10月25日(土)@日舞教室


久し振りの宝塚文化創造館日舞教室でのお稽古です



『ラーヘゆく』は、
瀑組の芝居の中ではちょっと毛色の違う作品です。
瀑さん作、ですが。
「男」とか「女」とか性別がない作品は初めてかな…
瀑さん曰く「おんなじ」

ニンゲン、です。
イノチ、です。



今回はね……笑ってて、きゅん…



…唯野朴訥氏がねぇ、只者じゃないんですよ。彼の芝居のしぐちが、取り組みが、なんというか…どう表現したらいいんだろう、とにかく考えさせられる。
真摯に、なりたくなっちゃう。う~む。



瀑さんパワフルダメだし中。



江崎昭子さん来来
江崎さんご登場の理由はね、
じつは「ラーヘゆく」稽古の前に、
埴生の『歌ものがたり』を初めて劇団メンバーの前で通したのだ~!
ワタクシ埴生、脳内アワアワながらも
なんとか通せたので一歩前進
スタッフの方々にみて頂く日までにビヨーンと飛躍する所存でござりまする
えい、えい、おーー

みなさま、11月公演のご来場、心よりお待ちしております
埴生美伽子でした。


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プロフィール

劇社瀑組

Author:劇社瀑組
劇社瀑組は、1985年に 瀑一人 により結成されました。旗揚げ公演『恋をしにゆく』(構成演出・瀑一人)以来、「シェルター」、梅田「カラビンカ」、AI・HALL(伊丹市立演劇ホール)などにおいて、度々公演を行ってきました。1995年の「発展的休団宣言」後、長らく活動を停止していましたが、16年を経て2012年、復活しました。

【公演・イベント記録】
2012.11.『櫻の森の満開の下』@伊丹アイホール
2013.10.『夢のきれぎれ』@宝塚文化創造館
2014.2 かぶきしばい『サロメ祭り』@宝塚文化創造館
2014.11 「11月の熱砂」@シアターセブン

劇団HPは画面右リンクより。

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